2013-05

セイシェル

セイシェル旅行6日目(プララン島出発&マヘ島到着)

セイシェル旅行5日目のこの日はプララン島を出発して、マヘ島へ向かいました。本当はもっとプララン島に滞在したかったのですが、飛行機乗り継ぎの都合上、セーシェル唯一の国際空港があるどうしてもマヘ島へ1泊しなければいけないとのこと。ということで、セイシェルの首都ビクトリアを観光することにしました。
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セイシェル旅行5日目(アンセ・ラジオ&夕食)

セイシェル旅行5日目の午後は、世界一美しい夕陽が見られるというアンセ・ラジオというビーチを訪れました。ラ・ディーグ島では残念ながら夕陽を見ることができませんでした。果たして今回の旅行の目的の一つでもある、憧れのセイシェルの夕陽は見られたのか?
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セイシェル旅行5日目(世界自然遺産ヴァレドメ国立公園)

セイシェル旅行5日目のこの日は世界遺産のヴァレドメ国立公園を訪れました。このヴァレドメ国立公園には世界最大のヤシの実を付けるというココ・デ・メールの原生林があります。このココ・デ・メールのヤシの実、なんとも神秘的な形をしています。
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セイシェル旅行4日目(プライベートビーチ・夕食)

私たちが宿泊したアカジューホテルにはプライベートビーチがありました。とりあえずこの日はプライベートビーチを満喫することに。松田聖子さんの歌「セイシェルの夕陽」でもおなじみのセーシェルの夕陽。このプララン島が特に綺麗に見ることができるというので、滞在中になんとしても見たいものですが、果たしてどうなることやら・・・。
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セイシェル旅行4日目(ラディーグ島出発&プララン島到着)

セイシェル旅行4日目のこの日はラ・ディーグ島を出発して、プララン島へ向かいます。ラ・ディーグ島最終日にして、眩しいほどの快晴に。ホントに残念です。それでもラディーグ島は本当に素晴らしい島でした。次に訪れる時は満点の太陽の下で満喫したいです。
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セイシェル旅行3日目(朝食&グラン・ダンス&昼食&夕食)

セーシェル旅行3日目のこの日は、昨日のアンス・スース・ダルジャンとは反対側にあるグラン・ダンスというビーチを訪れました。自転車で簡単に行けるよ♪とホテルの人から教えてもらっていたのですが、これが、なかなかの山道。しかも、地図もないので、おもいっきり道に迷ってしまいました。
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セイシェル旅行2日目(朝食&アンス・スース・ダルジャン&昼食&夕食)

セイシェル旅行2日目のこの日はラ・ディーグ島のビーチ、アンス・スース・ダルジャンへ行ってきました。世界で最も美しいビーチとも言われているこのビーチ。海の美しさもさることながら、奇妙な形をした岩が見どころです。この奇岩群を見たくて、セイシェルまでやってきたと言っても過言ではありません。が、季節外れの雨!雨季は終わっているはずなのに…。
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セイシェル旅行1日目(ラ・ディーグ島到着&昼食&夕食)

長い長い移動時間を経て、ようやくラ・ディーグ島に到着。乗り継ぎの時間も合わせ、30時間近くかかりました。とにかく腹ペコだったので、まずはお昼ごはんで腹ごしらえ。その後はとにかく寝て過ごしました。ちなみに宿泊ホテルは「ラディーグ アイランドロッジ(La Digue Island Lodge)」です。
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セイシェル旅行1日目(日本出発&セイシェル到着)

2008年4月にアフリカのリゾート地セイシェルへ行きました。訪れたのはラ・ディーグ島、プララン島、マヘ島の3つの島。南回りのフライトが一般的なのですが、エールフランスのマイルが貯まっていた事もあり、北回りを選択。その結果、関空からパリ経由でなんと24時間以上の移動時間。丸一日以上、飛行機に乗っていました!というわけで、まずは、日本出発からセイシェル到着まで。
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和歌山・孫市まつり&和歌山城見学(和歌山城天守閣&和歌山ラーメンその2)

和歌山城の天守閣の内部は残念ながら写真撮影禁止。でも、甲冑やら刀、火縄銃などをはじめ、吉宗直筆の書状など貴重な資料が展示されているのでぜひとも見ておきたいものです。もちろん天守閣からの展望も絶景です。この日は残念ながら見えませんでしたが、晴れた日には淡路島まで見えるそうです。
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